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よいお年を(^^) [雑記]

平成22年も今日で終わり。
今年も一年間ありがとうございました。

個人的には、「静」の前半、「動」の後半で、
あっという間に駆け抜けたという感じです。

今年学んだことといえば、
「学科」も「実習」も必要ということでしょうか。

それから、
誰にとっても救世主は自分、
自分以外に自分を救うものはない、ということ。

平成23年は、より変化の激しい年になるのでしょうか。

敵も味方も内にあり。
新しい年も自分を信じて乗り切りましょう。
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クリスマス [雑記]

子どもの頃の一時期に
聖書や教会と縁があったこともあり、
クリスマスは神聖な日と感じていました。

でも、それも過去のこと。

今年のクリスマスは、
冬至から3日目ということ以外に
特別な意味が感じられません。

昨日の森田玄さんのブログの記事で
イエス・キリストに関するマシューブックからの抜粋を読んだら、
妙に納得してしまいました。

イエス・キリスト(玄のリモ農園ダイアリー 12/24)
http://moritagen.blogspot.com/2010/12/blog-post_24.html


私が通っていた教会はプロテスタントだったので、
カトリックの総本山バチカンの教義のいくつかを
大人になってから知りましたが、
中でも不可解でどうしても理解できなかったのが
「聖母被昇天」というもの。

やはりこれも何らかの意図のあるでっち上げだった
というのが真相なら、合点がいきます。
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「111」から「222」へ?! [雑記]

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上は、11月11日のこのブログのアクセス数と
So-netブログ内でのアクセスランキング。
あまりに「1だらけ」だったので、
珍しいので証拠に撮っておきました(笑)

この日から、「1」並びの数字を何度となく、
偶然とは言えない頻度で目にしてきました。
昨日まで。

きょう目にしたのは、「2」並びの数字をいくつか。

1つ進んだという「しるし」?
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「33」はラッキーナンバー? [雑記]

面白い記事がありました。

ラッキーナンバー?チリ救出劇にまつわるさまざまな「33」(AFP 10/14)
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2766213/6323699


・救出用トンネルの掘削作業に費やされた日数は、33日

・トンネルの直径は66センチは、33の2倍

・救出作業が始まったは2010年10月13日、10+10+13=33
(現地時間では、13日中に作業完了)

・地下から全員の無事を知らせてきた手紙は、スペース含め33文字
「estamos bien en el refugio los 33"(33人全員、シェルターの中にいます)」
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数霊(かずたま)? [雑記]

1006300021.JPG


暑いし、あんまり食欲わかないなぁと思いながら、
レタスと、キュウリ(ぬか漬けの)と、お豆腐のサラダにして
初めて買ってみた「えごま」をかけてみようと
封を切ろうとすると、この1並びの数字が。

あまりに色んなことが起こっているけれど、
そういうこと全部、必要で起きているんだろうな…
守ってくださっているんだな…と、
そんな風に感じて、すごくほっとしました。
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思い出の一曲 [雑記]

中学生の時に聴いていた
ゴダイゴの『OUR DECADE 』というアルバムの中でも、
特に好きでくり返し聴いていたのが
"Try to wake up to a morning"という曲でした。

検索してみたら、その曲がなんとYouTubeにあって
30年ぶりに聴くことができました。

あの年頃に聴いていた歌は、歌詞もほとんど覚えています。
あらためて聴くと、おそらく当時の自分は、
歌詞に共感して慰められていたのだろうなと思いました。

ゴダイゴ Try To Wake Up To A Morning(YouTube動画)
http://www.youtube.com/watch?v=r1ta1H8vkm8

Try to wake up to a morning
Try to find a new beginning
Try to open up your eyes
Stop telling yourself lies
...

久しぶりにこの曲を聴いていたら、
アナーハタ(ハートのチャクラ)のあたりに
あたたかいエネルギーが広がるのを感じました。
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ブログ更新の「つぶやき」始めました [雑記]

Twitter(ツイッター)が、すごい勢いで広がっているようです。

先日、子宮頸がんワクチンのことを書いた記事に
ふだんでは考えられない数のアクセスが短時間にあり、
そのほとんどがツイッターからのアクセスでした。

新しいコミュニケーションのカタチが形成されているのですね。
ますます速く広く情報が伝達されるようになったようです。

とりあえず、ものは試しということで
ブログの更新をTwitterに自動投稿するように設定してみました。
ヨロピク♪

Follow kodemari23 on Twitter

Twitter公式ナビゲーター[ついなび]
http://twinavi.jp/guides/step1
Twitter(ツイッター) をはじめよう!(GreenSpace)
http://www.greenspace.info/twitter/
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今日午後のおすすめ番組 [雑記]

少し前に夜の時間帯で見たドキュメンタリーで
とても心を打たれたものがあったのですが、
それが、今日午後 14:40~16:00 再放送されるようです。

NHK教育 14:40 ~
地球ドラマチック選
▽町中みんなで合唱団!合唱指導のカリスマが労働者の町で猛特訓!▽イギリス
http://www.nhk.or.jp/dramatic/backnumber/186a.html

たまたま何気なく見始めたら、とても良い内容で、
最初の方を見逃していたので、再放送を待っていたものです。

時間のある方はぜひ。
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砂漠の岩絵 [雑記]

去年放映された番組を再編集したものか、
昨夜の教育テレビで放映された
日比野克彦さんがサハラ砂漠を旅して
ギルフ・キビールの岩絵を訪ねるという番組。

前回は、もっと岩絵が見たいと思いましたが、
昨夜の番組では、様々な岩絵をじっくり見せてくれました。

人が水の中を泳いでいるような「スイマー」と呼ばれる絵は、
前回見たときは、もしかしたら空を飛んでいるのかなとも思ったのですが、
「地獄という川」を回遊している人を描いているという説が紹介されて
そういうことだったのか、と思いました。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090510.html

同じモチーフと考えられる絵が、エジプトの壁画にもあって、
砂漠の岩山に描かれた絵が発展したものだろうということでした。

そういえば、昨日の番組の中で、
ギルフ・キビールに向かう砂漠の途中で
「黒砂漠」「白砂漠」とよばれる地帯を通っていました。

白砂漠の風景を見たときに、
これって『真 地球の歴史』(足立育朗著)の
リモートビューイングによるイラストにあるような
超古代文明の名残かな? なんて思ったりもしました。

最近は、絶版だった書籍の復刊が相次いでいるようで、
この足立育朗さんの『真 地球の歴史 波動の法則2』も
ナチュラルスピリットから昨年9月に復刊されたようです。

この本には、縄文文化や弥生文化など
日本人の起源に関する貴重な情報もあり、とても興味深いです。
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ベレン [雑記]

先月の散歩中に、ほんの数分のあいだに
鳥たちがいっぺんに現れてさえずっていた光景を見て、
アッシジの聖フランシスコの生涯を描いた
映画『ブラザー・サン シスター・ムーン』を思い出しました。

初めてのヨーロッパ旅行の時に
アッシジにも行ったことを思い出して、
聖フランシスコのことを少し検索して調べてみると
あるサイトに「クレシュという"イエス降誕のジオラマ"は
聖フランシスコが初めて作った」と書かれていました。

20年ほど前にスペインに短期滞在した時に、
クリスマスシーズンがはじまった街で見かける飾り付けは
イエス生誕の様子を再現したミニチュアの人形飾り「ベレン」でした。
(「ベレン」とはイエス生誕の地ベツレヘムのこと)

聖フランシスコが初めて作ったという「クレシュ」とは
スペインで「ベレン」と呼ばれるあの人形飾りのことでしょうか。
だとしたら、思いがけず起源を知ることができました。

ベレンに飾られるのは、
馬小屋の中の、幼な子イエス、父ヨセフと母マリアです。
そのまわりには、馬や犬、羊、羊飼い、
東方から来た三人の賢者(王様)なども飾られるようです。

小さなものから大きなものまで様々ですが、
全体的に茶色っぽい印象の、たいてい地味なものでした。

ベレンが飾られる期間は、
クリスマスから、子ども達がプレゼントをもらう日でもある
1月6日の"Los Reyes Magos"(三賢王の日)までということです。

年が明けてから「三賢王の日」の頃は、
星空でもっとも明るい星シリウスに
地球がもっとも近づく時期でもあります。
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