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ハートレー第2彗星 [星・占星術]

宇宙から青緑色の輝き ハートレー彗星あす最接近==☆(河北新報 10/20)
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/10/20101020t15030.htm

20日から21日にかけて
ハートレイ彗星」が地球に最接近しています。

あいにくお天気があまりよくないけれど、
晴れていれば双眼鏡で見られる明るさのようです。

「地球に近づくハートレイ彗星を捉えよう」キャンペーン(国立天文台)
http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20101014/
ハートレー第2彗星が地球へ最接近 2010年10月21日(つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/new/2010/new1010_99_7.html
【特集】ハートレー彗星(103P)(アストロアーツ)
http://www.astroarts.co.jp/special/103p/index-j.shtml


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はやぶさ君、おかえり! [星・占星術]

(6/14 0:25追記)
「はやぶさ帰還ブログ」のツイッター(Hayabusa_JAXA)によれば、
「<6月14日 00時05分(日本時間)発信>ヘリコプターでカプセル本体を捜索した結果、WPA内において、目視により確認しました。」とのこと。
はやっ。もう目視で確認できたなんて。

*******
「はやぶさ」大気圏突入、60億キロの旅帰還(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100613-OYT1T00818.htm?from=top

この世界初の快挙を生中継しない
日本のテレビ局はおかしい。

ネットの生中継がどこもつながらず
結局、生では見られませんでしたが、
和歌山大学がすぐに録画配信してくれていました♪

下が、現地の和歌山大学観測チームによる
はやぶさカプセルの帰還ネット中継の録画映像です。
和歌山大学の皆様、ありがとうございます。


http://www.ustream.tv/recorded/7634995


中継がつながらなかった間に読んだ
関係者の方のはやぶさ君へのメッセージから
思わず涙があふれてしまったものを2つ。

JAXAの「はやぶさ、地球へ!~帰還カウントダウン~」
(http://hayabusa.jaxa.jp/index.html)より

約束 (サンプラ担当、SV、回収隊・方探班本部、科学・輸送班 矢野 創さん)
http://hayabusa.jaxa.jp/message/message_042.html
「はやぶさ」、そうまでして君は。(プロジェクトマネージャ 川口 淳一郎さん)
http://hayabusa.jaxa.jp/message/message_001.html

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10年前の惑星集中 [星・占星術]

午前中は大粒の雨がたたきつけていました。
まだ降ってるけど、今はだいぶ落ち着いてます。

きょうは満月です。

明日は、太陽-水星-地球 が並ぶ日。
(およそ4ヶ月おきに並びます)

きょう、通行止めになっていた
栗駒山への道路が開通したそうです。

栗駒山の県道5.8キロがきょう開通(河北新報)
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/04/20100428t13025.htm
*******

10年前の話です。

2000年5月6日に
牡羊座での惑星集中があったことを
きのう何かで読んで初めて知りました。

ためしに、その日のホロスコープを調べてみると、
たしかに牡羊座に惑星が集中していました。
(見た目、かなりのインパクトあり)

3つのナクシャトラ(27星宿)がかかっている牡羊座で、
太陽、水星、木星、土星のナクシャトラが、
「子宮の入り口」といわれるバラニです。

実際の太陽系の惑星配置で調べると、
木星-太陽-地球
火星-太陽-冥王星
と、二通りの直列(軌道の傾きを考慮しなければ)が成立していました。

これは、この世界にも何か影響があったのではと
2000年の出来事を調べてみると…

ウィキペディアの「2000年」の項から
出来事をいくつか拾ってみました。

2月 2日 日付に使われる数字が全て偶数の日(888年8月28日以来約1100年ぶり)
2月13日 グリコ・森永事件時効
3月27日 小渕恵三首相の決裁に基づき、第1回教育改革国民会議を開催。
4月 2日 小渕恵三首相、脳梗塞で緊急入院。その後、5 月14日に死去。
4月 5日 森喜朗が日本の第85代内閣総理大臣に指名される。
6月 1日 大規模小売店舗立地法が施行。

自然災害
3月31日 有珠山噴火
7月 8日 三宅島噴火
9月 4日 駒ヶ岳(北海道)の噴火
9月11日 東海地方で集中豪雨(東海豪雨)
10月 6日 鳥取県西部地震
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「つなぐ」水星 [星・占星術]

twitter の広がりをみてると
これは水星のエネルギーの影響もあるのかな、
なんてことを感じます。

水星のキーワードは「つなぐ」。

占星学における水星の代表的な象意は、
言語ビジネス、手紙(現代ならケータイ?)、印刷物など
コミュニケーションに関係することです。

また、移動の速さや、頭の回転の速さ、敏捷性などもあらわします。
通訳メッセンジャーなども、水星の象意です。

きのう(3/8)は、
海王星-水星-太陽-火星 が直列、
あさって(3/11)には、
木星-水星-太陽 が直列になるようです。

惑星は、それぞれが固有のエネルギーを持っていて、
上記のような 0度で並ぶような配置の時には
それぞれのエネルギーの交換とか
相乗作用なんてことも考えられます。

参考までに、
火星は、良い意味でも悪い意味でもパワーをあらわします。
行動力などの象徴でもあります。

占星術では凶星とされる火星ですが、
おそらくそれは現象界でのとらえ方であって
スピリチュアルなエネルギーとして考えると
同じレベルで吉星として働くのではないかと思っています。

木星は、
豊饒や成長、拡大、誠意、寛容などを表します。
子ども教育など、人を保護し、育てることも
木星のエネルギーに関係しています。

海王星は、木星的なエネルギーかな?
(インド占星術では用いないのでわかりませんが、
ちらっと見かけた情報ではそんな印象を受けました)
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星座占い [星・占星術]

前の記事の続き、というより余談ですが。

テレビ雑誌でもてはやされている「星座占い」では、
誕生時の太陽が位置する星座で12のグループに分けられています。

例えば、水瓶座は1~2月生まれということになっていますが、
実際は、太陽が水瓶座に位置しているのは、
今年の場合なら、2月14日から3月15日の間。

生まれた時の太陽がどこに位置しているかで、
たしかに、個人の性格や身体の健康などに
何かしらの影響があることは間違いないと思いますが、
それらを読み解くには、根拠となるホロスコープが正確であることが前提です。

朝の情報番組などで、星座占いやら血液型占いやらが人気のようですが、
それで一日の気分が左右されるようなら、
それこそ、そういう情報を垂れ流している側の思うつぼなのでは?

自分の運命は自分自身が決めることではなく
なにか抗(あらが)いがたいものに支配されているのだという
マインドコントロールの一環、なんてことも考えられなくもない。
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水瓶座での惑星集中 [星・占星術]

いま「星空」では、
木星、太陽、金星が、黄道十二宮の水瓶座の領域に集まっています。
明日には、水星もそこに入ります。
(太陽が明るくて、実際には見られませんが)

来月14日には、月も水瓶座に移動し、
太陽は、その翌日に魚座に移動します。

水瓶座のもつ統合のエネルギーは、
あらゆるものを和合させるともいわれています。

それぞれの惑星の速度は、
太陽は、ひと月に(黄道十二宮の)星座ひとつ、
月は、ほぼ2日半で星座ひとつ、
木星は、ほぼ一年で星座ひとつを移動します。

昨年5月に水瓶座に入った木星は、
7月末に山羊座に「逆行」(地球から見て、そう見えるということです)して
12月下旬にまた水瓶座に戻っています。

この後、順行で5月に魚座に移動したあと、
11月に再び逆行し、水瓶座に一ヶ月ほどとどまってから
12月には魚座に移動するという動きになるようです。

世の中が大きく動くともいわれる寅年。
今年の寅年も、波乱の一年になるのでしょうか。
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「大きい満月」と「火星の衝」 [星・占星術]

明日1月30日は満月です。

地球から見える月の大きさは微妙に変化するそうで、
今回の満月は「大きな満月」だそうです。

今月2度目の満月は大きな満月 2010年1月30日(つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/new/2010/new1001_07.html


そして、今回は、その満月の日が、
(火星-地球-太陽) と、一直線に並ぶ「衝」と重なっています。

「大きい満月」と「火星の衝」が重なるとなると
通常ではないようなエネルギーの集中も考えられます。

明日30日(土)は、そういうことを意識して
全ての言動に「安全運転」を心がけると良いかもしれません。

別の観点からすれば、
地球の新しいシステム構築に
一段とはずみがつく可能性もありますね。
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地球が火星に接近 [星・占星術]

きのう、東の空に明るい赤い星が見えるという
メールをもらいました。

いま地球は、火星に近い軌道を通過しているところなので
しばらくはシリウス並みの明るさの火星が見られます。

2010年1月28日 火星接近(アストロアーツ)
http://www.astroarts.co.jp/special/2010mars/index-j.shtml


インド占星術では、火星は「凶星」とみなされています。

パワー、エネルギー、火、集中などの象意があるので、
事故、犯罪、暴力、怒り、戦争なども表します。

人の感情としては、ネガティブには、
怒り、批判的、利己的、自己保全などに表れます。
ポジティブには、
固い決意、現実的、洞察力や識別力などに。

どちらにしても、エネルギーに強くはたらきかけて、
現象化するのを後押しするのかもしれません。

火星には、他にも
勇気、指導力や、科学技術、メンテナンスなどの象意もあります。
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木星と三日月、と富士山 [星・占星術]

2010年1月18日 細い月と木星が接近(アストロアーツ)
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2010/201001/0118/index-j.shtml

「絶景くん」に、ちょうど木星と月もおさまってました。
月の地球照(ちきゅうしょう)もきれいに写ってます。

17:40 (クリックすると大きい画像が見られます)
100118_1740_r.jpg
http://www.vill.yamanakako.yamanashi.jp/zekkei/
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ちょい欠けお月さま [星・占星術]

昨夜も今朝もすっきりと晴れました。
月食は、肉眼でもはっきりわかりましたね(^^)

4:22
1001010005.JPG


けさは富士山もきれいでした。
写真のアップは夜になるかも。
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