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金星と三日月 [空のアルバム 2008]

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きょうは金星と月が接近しているということで
買い物ついでに写真を撮ってきました。

相変わらず三脚はないので手持ちで撮影したけど
ちゃんと撮れてますね。
月の地球照もきれいに映っています。

大晦日だから今年最後の空の写真だけど、
なんとなく、とっくにお正月のような自然の雰囲気があって
時間が現実に置いてかれてるような変な感じがする…。
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平安の都 [気・波動・霊性]

今日お昼のテレビ東京の番組では
桓武天皇が平城京から長岡京、そして平安京へと都を移した背景に何があったのか
また、それに関係した風水や陰陽師などを
「森羅万象の気の流れ」というような視点でまとめているものでした。

桓武天皇が平城京から長岡京、そして平安京へ移したのは
増大しすぎた仏教勢力を排除するなどの理由もあったものの
エネルギーの流れを重視した都づくりというのも目的だったようです。

東に流水-青竜、西に大道-白虎、南にくぼ地-朱雀、北に丘陵-玄武
それらが備わる土地に都を配するといういう「四神相応」、
中国の道教や仙道、陰陽五行などを
国や社会の安定のための術として日本独自に発展させた「陰陽道」、
密教(仏教)や神社(神道)によっても都市を守護、
など、いくつかの思想を融和させてつくった都が平安京だったようです。

日本の歴史には背後で二つの異なった星座文明が大きく関係していて
それらがバランスよく融合していれば調和ある発展をとげたところを
一方がネガティブな方向に走ってしまったために混乱が絶えなかったのか、
ここ最近、頭の中にあることの一つです。

ネガティブな方向に傾いてエネルギーが偏って(滞って)しまった平城京を
森羅万象の気が流れるように立て直されたのが平安京だった
というなら、やっぱりそういうことだったのかなぁ。
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きょうの空(08.12.31) [空のアルバム 2008]

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食わず嫌いはいけませんね。

シャーリー・マクレーンの『ゴーイング・ウィズイン』という本を借りて読んだら
びっくりするような興味深いことがいっぱい書かれていました。
そういえば、20代の前半に、
仲の良かった会社の先輩が彼女の本が良いと言っていたのに
私は興味が持てず読まなかったことを思い出しました。

さっきNHKのお昼のニュースから、何気なくチャンネルを切り替えたら
なにやら引き込まれるドキュメンタリーをやっていました。
あとでテレ番を見たら「京都もうひとつの歴史」という番組で
 「王都平安京の謎!千年の繁栄は必然か!?今、陰陽道の刻印をひも解く!」とあり
先にこれ見ていたら、この番組見なかったと思う。
京都とか歴史とか陰陽師とか、興味わかないし…。

これも食わずぎらいですね。
すごく深遠な番組でした。内容が濃かった。
しかも、最近あたまの中を占領している
いろんなキーワードとぴぴっぴぴっとつながってびっくり。

きっと、見せられたのですね(^_^;)
この件については、またあらためて。
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「緊急連絡(1月1日午前0時より1時間の間)」 [ホツマの神々(-2008)]

以下は、ユニティ・デザインのHPからの転載です。
(転載元:http://www.unity-design.jp/index.html
*******

緊急連絡(1月1日午前0時より1時間の間)

                    発信:平成20年12月30日午後8時

 2009年1月1日午前0時から1時間の間、至高の恩寵の光が降り注がれます。
 この光はすべての者が受け取ることが出来ます。この光によって全託の相が一段階上昇するでしょう。しかし、神の御名をこの1時間の間唱えることで、さらに多くの恩恵を得ることが出来ます。

 1月1日午前0時から1時までの1時間の間、「大正真真神(ダイショウシンマコトナルカミ)様」の御名を「ダイショウシンマコトナルカミ様、ダイショウシンマコトナルカミ様、ダイショウシンマコトナルカミ様、…」と唱え続けてください。

 声に出して唱えても、心の中で唱えてもどちらでも大丈夫です。御名を唱えることによって、神への全託の段階が二段階持ち上がるでしょう。
 現在合格に達している者は位階を一つ上げることになるでしょう。
 この情報を出来るだけ多くの人に伝えてください。

竹下雅敏

PS)ユニティ・デザインより
 唱え始める時刻は、大晦日のNHKの紅白歌合戦が終わって15分後の、まさに2009年が始まるその時刻です。


                                                           
 
Urgent information : “On January 1, 2009 for midnight one hour.”
MSG on December 30, 2008 8:00 p.m. Japan Standard Time (JST).

“The Great Lord will shower us light of supreme grace and merciful light on January 1, 2009 at 0 a.m. (JST) for one hour.”

It is said that we are all able to receive the above light. At this time thanks to His light, grace that our entire devotion to the gods will be lifted up one level higher.
Moreover, we will be also given more grace than we expect by repeating the name of the Great Lord for one hour.

Please be advised that all the people who can take this message would repeat the name of Dai-shoushin Makotonaru Kami-sama on January 1, 2009 from 0 a.m. to 1:00 a.m. (JST)

Whether you will repeat it aloud or in your heart, either way is available.
By repeating the above name we are able to lift up our entire devotion to the gods two levels higher.
The person who reaches the pass at the moment will lift up one layer in the mind society.

Please tell this message to as many people as possible.

Masatoshi Takeshita

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きょうの空(08.12.30) 2 [空のアルバム 2008]

14:09
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14:10
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なんだろうなぁ、今年の年末は。
外を歩いてもなんだか年末という気がしなくて
どっちかといえばお正月のような雰囲気さえ感じます。
人がいるところはわかりませんが…。

きょうのお昼のニュースを見ていたら
なんだかNHKも伝え方が変わってきるようですね。

イスラエルによるガザ地区攻撃のニュースも
怪我をしている子どもたちの映像を流して
空爆に抗議するベルリンの市民デモの様子を伝えていました。

もうひとつ、
9月に原子力空母が配備された横須賀
原子力事故に備えて市民グループがヨウ素剤の常備を呼びかけてる
なんていうことも伝えてました。

今頃、しかもお昼のニュースでなぜ?という気もしますが
ん?まさか事故起こす予定があるってわけじゃないよね?
まさか…。
いやいや、もしそうだとしても、
絶対うまくいかないはずだから大丈夫。
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きょうの空(08.12.30) [空のアルバム 2008]

湿度は低いみたいだけど、
やわらかくかすんでいて富士山はみえません。

11:41
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数十秒窓をあけて写真撮っただけで目がかゆい(>_<)
花粉飛んでます!
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きょうの夕空(08.12.29) [空のアルバム 2008]

16:29
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今夜も7時過ぎに外を歩きながら
ひときわ明るく輝いている金星をみながら思ったこと。

いま地球にはじゃんじゃん光がそそがれているけれど
それじゃあ、光って何なのか?

光は愛・・・愛は光・・・
どうやらそういうことらしいのですが
だったら星々の明るさの差もその違いなのでしょうか?

だとしたら、
金星はものすごい愛にあふれているということか…。
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きょうの空(08.12.29) [空のアルバム 2008]

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雲にも間違いなくサポートされている気がします。
迷ってることの答えを速効で返してくれたりして…。
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人類の本当の歴史 [雑記]

ミトコンドリアDNAの遺伝子情報から人類の歴史に迫る
篠田謙一さんの本を図書館で借りて読みました。
(結局アマゾン注文して、同じ本がきょう届きました。)

『日本人になった祖先たち DNAから解明するその多元的構造』
篠田謙一(NHKブックス)

そうしたら思っていた以上の内容で、
日本人のみならず、やっぱり人類全体の系図が気になります。
(ミトコンドリアDNAの情報は母方のみの遺伝情報ですが)

足立育朗さんの本の内容とつきあわせてみたら面白いかもと思い、
もう何度か目を通している本をまた広げて
紙に書き出しながらまた読み返しています。

『真 地球の歴史 波動の法則Ⅱ』
足立育朗(PHP研究所)
(こちらは絶版。図書館の本を読んだあと古書を購入。)

すると、
6年ほど前にインド占星術にはまってしまった時のように
次から次へと気づきがあり
好奇心が刺激されてはまた新たな疑問が浮かび…と
この二三日は「寝ても覚めても」というくらい
頭の中はもうそのことでいっぱい(^^;

幾千年の時を越えて今ふたたび私たちをサポートくださっている神々、
ユダヤ金融資本の没落と、南米各国の調和ある世界への協調。
いま起こっていることのすべては
背後にある事情はやっぱり同じことのようで。

「あしながおじさん」のように
これほど長きにわたって助けていただいてきたとは。
どこの方かも、どんな方かも知らずに…。
本当に愛ある方は自らの存在を隠そうとするのでしょうか。

輝きを増している夜空に光る星々。
地球から見えているその星々はみんな地球と関係のある星座文明で
いつも心配して見守ってくれているのでしょうか。

地球はひとりぼっちじゃないどころか
いちばん小さな幼な子のように
お姉さん、お兄さん、お父さんお母さん、おじいちゃん、おばあちゃんたちの
その愛が光となって降り注いでいる、ということなのですね。
少しでもよい環境を整えてあげようと。

感謝しかありません(-人-)

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12月3日の月。
三脚がない割にはきれいに撮れたのも、たぶん月が前より明るくなったから。
暗い部分も明るいのは「地球照(ちきゅうしょう)」。地球の輝きの反射。
地球もそれだけ輝きが増しているということ。
「かぐや」でいまの地球を撮影してくれたら…。きれいなんだろうな。
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きょうの空(08.12.28) 2 [空のアルバム 2008]

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先ほど外を歩いたら、
西の空には金星がピカーッという感じで光っていました。
以前に比べたら信じられないくらい明るいですね、やっぱり。
金星というだけあって本当に金色の光だし☆
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